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神の手 第二弾
久しぶりに「神」の登場(笑)。皆、大歓迎♪(私は満面の笑みだったらしい(笑))
ランチもそこそこに皆を治療してくれました。
今日は右目が疲れていたそう。でも前回よりは遥かにましだったらしく、
指圧されてもそこまで痛くなかったv。

常々、疲れたりすると肩甲骨辺り(右だったり左だったり)が痛くなる事を尋ねてみたら
肺胞が炎症を起こしてそれが肩甲骨辺りに痛みとして出ているのだそう。
そんな時は咳が出るでしょう?うんうん。←激しくうなづく
肺炎までいかないけれど。左右一緒に炎症を起こすことはないらしい。
もともと私は気管支・肺が弱いらしく、生まれつきだからどうしよもない事だけど
やはりマスクだとか、そういったもので防御するしかないらしい。
で、枇杷灸に通っている時に背骨と肩甲骨の間の肉(?)が盛り上がっている
とよく言われていたのですが、背骨と背骨の間のクッション?がはみ出して来て
神経に触って痛みを発症しているそう。(いわゆるヘルニア?)
こういった症状が出ている時は痛い部分をもみほぐしてやるのが良いそう。
肺が弱っている時ね…だから風邪ひきそうな時も肩甲骨辺りが痛むんだな。

あと、扁桃腺!
扁桃腺持ちの私は小さい頃からよく熱が出て、熱が出ると必ず高熱でした。
よく扁桃腺を切る手術の話を聞きますが、扁桃腺はとっちゃダメだそうです。
私の様に風邪をひき易い、喉を痛めやすい人は、耳の下の部分
(ここが扁桃腺なのかな?)に常に風邪の菌が居て、身体が弱ったりしたときに
これがぶわっ!と一気に増えて風邪症状がでるらしい。
治ったように見えても3割位で、7~8割位はずっと潜んでいるのだそう。
この菌を殺すにはもぐさのお灸しかないんだって。(お灸の跡が残ったり、ただれたりするそう)
風邪引いて喉がはれると、喉周りがこわばった感じになるけど
扁桃腺部分や喉にお灸をしたり、もみほぐすのはOKだそう。
(さすがの私も喉にお灸はやったことないけど)
で、菌を保持しなからも闘ってくれる大事な部分である扁桃腺を切ると
菌が直接肺や腎臓にいってしまい、大変危険なのだとか。
良い記事発見↓
http://ameblo.jp/atopiclass/entry-11492164110.html

大門未知子も言ってたけど(笑)、「いらない臓器なんて無い!」ですね。
(扁桃腺は臓器じゃないだろうが(笑))
ずっと疑問に思っていた事が分かって心身ともにスッキリ♪
そうだ、もう1つ。
教えてもたらった通り、顔のマッサージをしてリンパに流してます、と言うと
マッサージしても痛く無くなったでしょう?←うんうん
溜まった毒をリンパに流す事が大事。だから顔だけでなく必ずリンパに流す事。
格子状になっているコラーゲン(セルライト?セラミド?)は、年を重ねると
固まってきて、それがしわになる。それをもみほぐしてやっていると
同じ年の人と比べても若く見えるよ!ですと♪
とりあえず、自分の為にざっと備忘録。

先生←こう呼び出した(笑)、ありがとう。次のおこしをお待ちしておりますm(_ _)m。
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[2013/12/06 15:58 ] | まだむカピィの日記 | コメント(0) | トラックバック(0)
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